簡単に言うと、ツヤツヤとした感じのアイコンのことです。例を挙げれば、Windows XPと、Windows Vistaのロゴで、Vista側がWEB2.0アイコンと呼べるでしょう。

まさしくWEB2.0とはサービス提供の仕方や新しいWEBのあり方を総称するものですので、筆者も戸惑いを感じました。
しかし最近はWEB2.0アイコンというと、「ツヤツヤとした感じのアイコンね」と認知されてきているようなので、当サイトでも「WEB2.0アイコン」と呼ぶことにしました。
WEB2.0風のアイコンを作成するのステップでアイコンが作成されていることを前提とします。